【超初心者向け】YouTubeの動画編集を無料で学ぶ方法

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皆さん、こんにちは。

本日は簡単な動画編集を無料で学ぶ方法をお伝えします。

以下のような超シンプルなYouTube動画を作れるようになります。

電子書籍のページめくりにイノベーションを

また、これは私が2週間程度でゆっくりと学び作ったものです。

機材を買う余裕もなく、スマホ撮り・マイクなし・ライトなしでどこか物足りない映像になっていますがご了承ください。

このくらいの簡単な動画ならば、集中すれば1週間で編集ができるようになると思います(個人差あり)。

では、さっそく最短1週間でYoutube用の動画編集を学ぶ方法を説明していきます。

Youtubeを始めるのに必要な手順

まず、YouTubeを始めるのに必要な手順は次のようになります。

  1. YouTubeで発信する内容を考えてアカウントを作成する
  2. 動画編集のアプリを決める(本記事ではAdobe Premiere Proを推奨)
  3. YouTube配信に最低限必要な動画編集を学ぶ
  4. 動画を撮り、学んだことを生かして編集する
  5. 出来上がった動画をYouTubeに投稿する

本記事でご紹介する主な内容は、3番の「YouTube配信に最低限必要な動画編集を学ぶ」方法です。

YouTubeアカウントの作成方法や、動画の撮り方などの解説はいたしませんのでご了承ください。

1.Adobe Premiere Proの無料トライアルに登録する

まずは動画編集をするためのアプリを決めます。

動画編集アプリにいろいろありますが、Adobe Premiere Proをおすすめします。

多くの方が利用しているので使い方の説明がネット上にいろいろあげられているからです。

また操作もとってもシンプルでわかりやすいです。

今なら無料のトライアル(1週間)をご利用できるので、ぜひお試しください。

Adobe Premiere Proの無料トライアルを試す

これで動画制作を学ぶための準備は完了しました。

2.Adobeによる公式のPremiere Pro動画編集の解説をYouTubeで視聴する

次はPremiere Proを使った動画編集の方法を学びます。

実はAdobeは、2020年4月から7月までCrowdWorksとの共同企画で動画編集者を育てるための「ワーカー応援企画」を実施していました。

https://crowdworks.jp/public/jobs/5286115

そこで紹介されていた以下のYouTube動画を視聴すれば、Premiere Proの基本的な使い方がわかります。

動画編集の際のカットや音入れ、その他もろもろYouTube動画制作に最低限必要なことが学べます。

Adobe側もAdobe製品を使ってほしい思いがあるので本気で講座を作っていると感じます。

正直、超初心者の私でもめちゃくちゃわかりやすかったです。

このレベルの講座を無料で学べるなら使わない手はありません。

3.Amazon Kindle Unlimitedの力を使い、動画編集の腕をさらに磨く

さらにAdobe Premiere ProやIllustratorやAfter Effectsの機能をしっかり学びたい方は、Amazon Kindle Unlimitedの登録をおすすめします。

現在Kindle Unlimitedでは以下のような良質な本をすべて無料(30日のトライアル期間)で読むことができます。

1.Premiere Pro用

2.Illustrator用

3.Photoshop用

4. AfterEffects用

5. Adobeのこと(全体像)を知る本

6. Youtubeの攻略方法

いかがでしょうか。

Kindle Unlimitedでは、上記のような本が30日間無料で読めてしまいます。

Kindle Unlimitedの30日無料トライアル登録は次のリンクからいくと早いです。

Kindle Unlimited 無料登録はこちらから

注意:Kindle Unlimited本は予告なく有料本に変わることがあるので、早めのダウンロードをおすすめします。一度ダウンロードしておけばトライアル期間中はずっと無料で読めます

4.学んだことを生かしてYouTube動画を制作する

あとは、学んだことを生かしてYouTube動画を撮り、Premiere Pro内で編集して、完成したらアップロードするだけです。

この方法なら誰でも簡単にYouTube配信できると思いました。
(動画編集について何も知らなかった私も、2週間後になんか気軽にYouTube投稿しちゃいました(笑)そのくらい簡単でした)

以上です。

お忙しいところお読みいただきありがとうございました。

この記事に関して何かあれば、下記のコメント欄からよろしくお願いします。

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